詐欺の代名詞だった情報商材
アフィリを胡散臭いものと思わせた最大の犯人、
それが悪徳情報商材販売者でしょう。
犯罪まがいの行為で金をだまし取る方法や、
ちょっとやっただけですぐ稼げる方法(宝くじ、競馬、せどりetc)など
冷静に考えればありえない手法を数万円で売っていたんです。

例えば・・・1時間で5000円稼ぐ方法。
「1時間で5000円稼ぐ方法教えます」という情報商材を5000円で売る。
中身は「私と同じようにやればいいんです」・・・。
こんなものが平然と売られていました。
だからそのような時代の印象が強く残っている人は、
「情報商材をアフィリしている=詐欺の片棒担ぎ」と考える人が多いです。
ASP担当者にも、あまり良い印象を持たれない場合のほうが多いでしょう。
とはいえ、インフォトップが詐欺商材撲滅にかなり力を入れてから、
信頼できる情報商材がかなり増えてきてはいます。
もっとも詐欺は減っても「対費用効果的にありえない」ものは未だ多数存在しますが。

