トップページ >  アフィリ業界の歴史 >  2.詐欺が蔓延した情報商材

詐欺の代名詞だった情報商材

アフィリを胡散臭いものと思わせた最大の犯人、

それが悪徳情報商材販売者でしょう。

 

犯罪まがいの行為で金をだまし取る方法や、

ちょっとやっただけですぐ稼げる方法(宝くじ、競馬、せどりetc)など

冷静に考えればありえない手法を数万円で売っていたんです。

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例えば・・・1時間で5000円稼ぐ方法。

「1時間で5000円稼ぐ方法教えます」という情報商材を5000円で売る。

中身は「私と同じようにやればいいんです」・・・。

こんなものが平然と売られていました。

 

だからそのような時代の印象が強く残っている人は、

「情報商材をアフィリしている=詐欺の片棒担ぎ」と考える人が多いです。

ASP担当者にも、あまり良い印象を持たれない場合のほうが多いでしょう。

 

とはいえ、インフォトップが詐欺商材撲滅にかなり力を入れてから、

信頼できる情報商材がかなり増えてきてはいます。

もっとも詐欺は減っても「対費用効果的にありえない」ものは未だ多数存在しますが。


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かつて情報商材といえば詐欺の代名詞でした。特にメルマガアフィリにおいてはモラルの欠片も感じられない状態をよく見ました。

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